生活習慣病を予防・解消するためのポイント

metabo

ネットワークビジネス(MLM:マルチレベルマーケティング)会社の中には、サプリメントを販売している企業が多くあります。サプリメントは、病気を予防することを目的としたものであり、食事だけでは不足しがちな栄養素を補う役割があります。

サプリメントを使って病気を予防することで、医療費の削減や、メンバーの健康維持・増進につながります。

ネットワークビジネスでは、このような視点から予防医学に力を入れている会社がたくさんあります。

そのため、ネットワークビジネスに参加する際には、予防医学に関して学んでおくことが大切になります。

そこで今回は、「生活習慣病を予防・解消するためのポイント」について解説します。

メタボリックシンドローム

メタボリックシンドローム(メタボ)は、特に中高年男性で発症しやすい生活習慣病の一つです。さまざまな病気を基盤として起こるメタボについて理解して予防・解消することは、健康を維持するために重要になります。

そこで以下に、メタボの予防・解消法について記します。

メタボの原因

メタボリックシンドローム(メタボ)とは、「内臓脂肪型症候群」と呼ばれ、内臓脂肪が過剰に蓄積した状態を指します。そして、内臓脂肪型肥満に加えて、高血圧と脂質異常症、高血糖といったような「代謝障害」で起こる病気が併発すると、メタボと診断されます。

メタボの診断を行うためには、以下の4項目が検査されます。

・腹囲

基準値は、男性が85センチメートル、女性が90センチメートルになります。

・血圧

最高血圧が130mmHg、もしくは最低血圧が85mmHgを超えると、高血圧と判断されます。

・血糖値

空腹時血糖値が100mg/dl、もしくはHbA1cが5.2パーセント以上になると、高血糖となります。

・脂質

中性脂肪値が150mg/dl以上、もしくはHDLコレステロール値が40mg/dl以下になると、脂質異常症となります。

腹囲が基準値以上であり、なおかつ血圧、血糖値、脂質のうち2つ以上が当てはまるとメタボと診断されます。メタボの診断には、内臓脂肪蓄積の指標となる腹囲が基準値を超えていることが欠かせません。

そして、こうした過剰な内臓脂肪は、「ぽっこりお腹」のように見た目を悪くするだけでなく、体にとってさまざまな悪影響を与えることになります。

例えば、内臓脂肪が溜まりすぎると、内臓脂肪から「アディポサイトカイン」という物質が多く分泌されます。そして、アディポサイトカインは、体の代謝異常を引き起こす原因となるため、脂質異常症や高血糖といった病気を発症することになります。

このように、メタボは内臓脂肪が蓄積することが大きな問題になります。

そして、内臓脂肪が過剰に蓄積する原因の多くは、ライフスタイルの乱れに原因があります。特に、食生活の乱れや運動不足は内臓脂肪を増やす大きな要因です。

このように、メタボは生活習慣の乱れが原因となって発症します。

メタボを予防・解消するポイント

メタボリックシンドロームとは、生活習慣が崩れることで内臓脂肪が蓄積して、さらに高血圧や高血糖、脂質異常症を伴った状態です。そして、こうした代謝異常によって起こる病気は、最終的に脳梗塞や心筋梗塞といった命に関わる病気の発症につながります

そのため、大きな病気が発症する前に、メタボの段階で問題を解消したり、メタボ自体を予防したりすることが大切になります。

メタボを予防・解消するポイントは、大きく分けて「食生活」と「運動習慣」の2つになります。以下に、メタボを予防・解消するための食事と運動におけるポイントについて記します。

・食生活

当然、食べ過ぎや飲み過ぎは、肥満を招く原因となるため避けるべきです。ただそうした中でも、食べる物を工夫することで、同じ量を食べるにしても内臓脂肪の蓄積を抑えることができます。

内臓脂肪の蓄積は、脂肪の過剰摂取が関係していると考えている人が多いです。しかし、実際に内臓脂肪を溜め込む原因としては、食事で摂取する栄養素の中でも「糖質」が最も大きなものとして挙げられます。

そのため、甘いお菓子や炭水化物食品、砂糖がたっぷり入ったジュースなどは、内臓脂肪を蓄積させる原因となります。逆に、肉や卵などに豊富に含まれるタンパク質には内臓脂肪を燃焼させる作用があります。

このような理由から、メタボを予防・解消するためには、食事中の糖質を減らして、タンパク質を積極的に摂取することがポイントになります。

・運動習慣

肥満を予防する運動というと、「ジムでの筋トレ」といったようなハードな運動を想像するかと思います。しかし実際には、肥満を予防・解消するためには、そうしたきつい運動は必要ありません。

メタボを予防・解消するためには、ウォーキングやジョギングといった「有酸素運動」が効果的です。

有酸素運動は、脂肪を燃焼する効果があります。有酸素運動を1日30分程度、週に2~3回行うようにすることで、効率的に内臓脂肪を減らすことができます。

このように、メタボを予防・解消するためには、有酸素運動を習慣化することがポイントになります。

糖尿病

糖尿病は、生活習慣病の代表ともいえる病気です。糖尿病は、合併症が重度化するまで自覚症状があまりないことが特徴です。ただ、合併症が悪化すると、失明や手足の壊死、腎臓病などの重篤な状態になる可能性があります。

そのような状態を避けるためにも、糖尿病の予防や改善方法についてしっかりと知っておくことが大切です。

そこで以下に、糖尿病の予防・解消法について記します。

高血糖(糖尿病)のリスク

さまざまな病気の中でも、糖尿病(DM:Diabetes)は多くの人が悩まされている疾患です。糖尿病とは、体内の糖分処理能力が障害されて、血液中に過剰な糖分が存在している状態になります。

そして、血液中で余った糖分が尿に混じって過剰に排泄されるため糖尿病といわれます。

このように、血液中に糖分が過剰にある状態を「高血糖」といいます。いわゆる、血糖値が高い状態です。

こうした高血糖状態は、脳梗塞や心筋梗塞といったように急な死につながるような問題ではありませんが、体にとっては非常に危険な状態だといえます。

高血糖状態になると、血管の中で「活性酸素」が発生します。活性酸素とは、細胞の正常な働きを妨げる作用を持つ物質です。また、活性酸素が過剰に産生されると、血管が損傷されて「動脈硬化」を引き起こしやすくなります。

そして、動脈硬化は、さまざまな病気の発症に関係しています。

糖尿病の合併症として、「網膜症」や「神経症」「腎臓病」は代表的な3つとしてよく知られています。こうした糖尿病の合併症を患うと、目が見えなくなったり、足に痺れが出現したりします。

さらに、糖尿病性腎症が発症すると、最終的には「人工透析(じんこうとうせき)」を行わなければいけなくなります。

そして、このような糖尿病の合併症は、全て動脈硬化が原因となって起こります。また他にも、動脈硬化は脳梗塞や心筋梗塞といった、命に関わるような病気の発症リスクを非常に高くします。

つまり、動脈硬化はさまざまな病気の発症に関わる「万病の元」といえます。そして、こうした動脈硬化の大きな原因となるのが、高血糖状態です。

このように高血糖は、多くの病気を生じやすくする、非常にリスクの高い状態だということを知っておいてください。

高血糖を予防・解消するポイント

高血糖状態は、動脈硬化を引き起こし、さまざまな病気を発症しやすくさせます。そのため、体の健康を維持する上で、高血糖状態を予防・解消することはとても大切です。

そして、高血糖を予防・解消するポイントは「食事」と「運動」の2つになります。

以下に、高血糖を予防・解消するための食生活と運動習慣のポイントについてそれぞれ解説します。

・食生活

通常、食事を摂っていない状態であれば、血糖値は一定範囲を維持しています。体が正常に働いていれば、血糖値は上がりすぎることも下がりすぎることもありません。

そして、食事を摂取すると、血糖値は一時的に上昇します。ただこのとき、血糖値を上げる栄養素は「糖質」だけになります。つまり、タンパク質や脂質といった栄養素をどれだけ摂っても、血糖値が上昇することはありません。

また基本的には、一食の食事で糖質を摂取して血糖値が上昇しても、体の働きによってすぐに血糖値は正常範囲に戻ります。

しかし、甘いものや炭水化物といったような糖質が豊富に含まれている食品を常に多く摂っていると、体の働きが悪くなって血糖値が下がらないようになってしまいます。その結果、高血糖状態となり糖尿病と診断されることになります。

こうしたことを防ぐためには、食事での糖質量を減らすことがポイントです。摂取する糖質を少なくすることで、血糖値の上昇を抑えることができます。

そのため、高血糖を防ぐための食事のポイントは、甘いものや炭水化物、ジュースなどの摂取を少なくすることだといえます。

・運動

血液中の糖分は、体を動かすエネルギーとして利用されます。そして、糖分が筋肉などを動かすエネルギーとして使われると、血糖値は低下します。

つまり、食事で糖質を摂取しても、しっかりと運動してエネルギー源として利用すれば血糖値は下がります。

そのため、日常的に体を動かしておけば、血液中のある程度の糖分はエネルギー源として消費されるため、血糖値は高くなりません。また、糖質を多く含む食品を摂った後は、急に血糖値が上昇します。

そのため、そうした血糖値の上昇を防ぐためには、食後30分以内に体を動かすことがポイントになります。

ただ、食後に激しい運動を行うと、食べ物の消化を妨げることになります。そのため、食後に行う運動は、ウォーキングなどの軽いものを行うようにしてください。

このように食後に運動を行うことで、食事による血糖値の上昇を抑えることができるようになります。

動脈硬化

動脈硬化も、生活習慣が原因で発症する病気の一つです。前述したように、動脈硬化は、脳卒中や心筋梗塞など、万病の元となる危険な疾患です。そのため、健康を維持するためには、できる限り動脈硬化の発症を防がなければいけません。

そこで以下に、動脈硬化の予防・解消法について記します。

動脈硬化の原因

動脈硬化は、その名の通り「動脈が硬くなる病気」のことを指します。一般的には、血管にコレステロールや脂肪などが付着することで、血管の柔軟性が低くなることで発症すると考えられています。

そして動脈硬化が起こると、体の細胞に血液が上手く送られないようになり、細胞が活動するために必要な酸素や栄養が不足してしまいます。その結果、各器官の細胞が正常に活動できなくなるため、さまざまな体の不調が出現します。

例えば、動脈硬化が原因で起こる病気として有名な疾患としては、狭心症や心筋梗塞、脳卒中などが挙げられます。

そうした病気の発症を防ぐためには、動脈硬化を早期に発見して、できるだけ早く治療を開始することがポイントになります。ただ、動脈硬化は、それ自体では自覚するような症状が出ることがないため、自分自身で気づくことが困難な病気です。

そのため、定期的に検診を受けたり、習慣的に血圧を測定したりして、少しでも早く動脈硬化を見つけることが大切です。

こうした動脈硬化が起こる主な原因は、「血管が傷つくこと」にあります。血管が損傷して炎症を引き起こすと、できた傷を修復するために、「白血球」と呼ばれる免疫細胞が血管の内壁に付着します。

そして白血球細胞には、コレステロールや脂肪細胞を溜め込む性質があるため、白血球と一緒にコレステロールや脂肪が血管に付着します。その結果、血管の壁が厚くなるため内腔が狭くなり、動脈硬化が発症します。

また、動脈を傷つける主な原因は、血管に「酸化ストレス」が加わることにあります。酸化ストレスとは、細胞の老化を促すような刺激を指します。

特に、甘いものや炭水化物(糖質)を摂りすぎることで生じる「高血糖(血糖値が高くなっている)状態」になると、血管に加わる酸化ストレスが強くなります。つまり、動脈硬化の根本的な原因は、糖質の過剰摂取であるといえます。

動脈硬化を予防・解消するポイント

動脈硬化を発症すると、脳梗塞や心筋梗塞など、さまざまな命に関わる病気を発症することにつながります。そのため、動脈硬化は早期発見と早期治療が非常に重要になります。

また、動脈硬化を予防するような生活を送ることで、動脈硬化の発症を防ぐことができます。動脈硬化は、「酸化ストレスによる血管の損傷」が問題であり、その酸化ストレスは高血糖状態によって引き起こされます。

そのため、動脈硬化を予防するためには、「高血糖状態を防ぐ」もしくは、「抗酸化対策を行う」ということが大切になります。

・高血糖状態を防ぐ

高血糖状態は、食事を意識することで予防することができます。栄養素の中で、血糖値を唯一上昇させるのは「糖質」のみです。つまり、食事における糖質量を減らすことで、高血糖状態を予防することができます。

・抗酸化対策を行う

血糖値が上昇して酸化ストレスが起こったとしても、その酸化ストレスを減らすような対策を行うことで、血管の損傷を防ぐことができます。

例えば、ビタミンA、C、Eや「ファイトケミカル」と呼ばれる栄養素には、抗酸化作用があります。ファイトケミカルとは、「ポリフェノール」などの植物性食品に含まれている栄養素です。

こうした抗酸化物質を積極的に摂取することで、血管への酸化ストレスを減らすことができます。

高血圧

高血圧も、脳出血や心臓発作を引き起こす原因となる疾患です。サイレントキラーとも呼ばれる高血圧は、こうした大きな病気が発症するまでは自覚症状がないため、気付かれないこともあります。

そのため、「知らないうちに高血圧を発症しており、気付いたときには命に関わるような状態になっていた」ということも少なくありません。

そうしたことを避けるためにも、高血圧の発症を予防することは大切です。そこで以下に、高血圧の予防・解消法について記します。

高血圧の原因

高血圧は、日本人の多くが悩まされている病気です。高血圧の状態を放置しておくと、心筋梗塞や脳梗塞といった命に関わる病気が発症するリスクが高くなります。そのため、高血圧になると、そうした危険を避けるために血圧を下げる薬を飲みます。

ただ、血圧を下げる薬のほとんどは、一時的に血圧を低下させる効果しかありません。つまり、薬は高血圧の原因を解消するものではなく、「表面上に出ている問題を押さえつけているだけ」といえます。そのため、薬は一度飲み始めると、基本的にはずっと服用し続けることになります。

薬を服用し続けると、薬の副作用を受けやすくなります。そうならないようにするためには、高血圧の原因を知り、予防・解消することが重要です。

そして高血圧は、大きく分けて「本態性高血圧症」と「二次性高血圧症」の2つに分類されます。

本態性高血圧症とは、血圧を上昇させる病気などが無いのに血圧が高くなっている状態です。一方で二次性高血圧症とは、腎臓病などの疾患が原因で血圧が上がっている状態を指します。

日本人の90パーセント以上は、原因がはっきりしない本態性高血圧症です。

本態性高血圧症は、基本的には原因不明とされていますが、生活習慣が影響していることが示唆されています。そして、生活習慣の乱れが自律神経のバランスを崩すことで、血圧が高くなります。

自律神経は、「交感神経」と「副交感神経」の2つに分けられます。この2つの神経がバランスよく働くことで、体のさまざまな機能を調整しています。

このうち、交感神経は体を興奮させる作用があり、副交感神経は体をリラックスさせる働きがあります。そのため、交感神経が強く活動すると、血圧が高くなります。

本態性高血圧症の原因は、自律神経の乱れによる交感神経の過剰な興奮です。そして、交感神経の活動は、ストレスや睡眠不足、暴飲暴食などの生活習慣の崩れが原因で強くなります。

つまり、「高血圧症の原因は生活習慣にある」ということを理解しておいてください。

高血圧を予防・解消するポイント

高血圧症の原因は、生活習慣の乱れに伴って生じる自律神経の障害です。そのため、高血圧症を予防・解消するためには、生活習慣の見直しが欠かせません。特に、自律神経の中でも交感神経の働きを抑えるような生活を送ることが重要になります。

そこで、以下に高血圧症を予防・解消するためのポイントを記します。

・睡眠をしっかりと取る

睡眠は、自律神経と深く関係しています。

例えば、子供は遠足の前日などに眠れなくなることがあります。これは、遠足が楽しみで興奮してしまい、交感神経が過剰に働くことで起こる現象です。

基本的に自律神経は、日中は交感神経、夜は副交感神経が優位に働き、交互に活動することでバランスを保っています。寝ることは、交感神経の働きを弱めて、副交感神経の活動を活発にします。

そのため、睡眠が短くなったり、極端に時間がズレたりすると、自律神経のバランスが崩れてしまいます

そうしたことを避けるためには、寝る時間と起きる時間を規則的にして、十分な時間寝ることが大切です。基本的には、7時間半は睡眠を取るようにしてください。

・食生活を整える

食生活の乱れは、睡眠と同様に自律神経を乱すことになります。

例えば、ストレスが強いときに胃が痛くなったり、便秘気味になったりすることがあると思います。これは、ストレスによって自律神経のバランスが乱れて、胃腸の働きが悪くなることが原因です。

このように、自律神経と内臓は密接に関係しているため、逆に内臓へ負担がかかっても自律神経を乱すことになります。

そのため、暴飲暴食をしたり、食べる時間が不規則になったりすると、内臓の調子が悪くなり自律神経のバランスが崩れます。

そうしたことを避けるためには、暴飲暴食を避け、規則正しい食事を行うことが大切です。極端な食事制限などではなく、適度な食事を行うことがポイントです。

・運動習慣をつける

運動を行うことは、自律神経のバランスを整えることにつながります。また運動は、心臓や血管の働きを良くするため、直接的に血圧を下げることにつながります。

さらに、高血圧症の原因の1つである肥満は、運動を行うことで予防することができます。

そして、このように高血圧を予防するために効果的な運動は、「有酸素運動」になります。有酸素運動とは、筋トレや短距離走のようなハードな運動ではなく、ウォーキングやジョギングといった、比較的負荷が小さい運動を指します。

有酸素運動を定期的に行うことで、肥満の予防や自律神経のバランスを整えることができるようになります。

・高血圧を予防する食品を摂取する

食品の中には、高血圧の予防に効果があるといわれているものがいくつかあります。そして、そうした食品を摂取することで、高血圧を予防・解消することができます。

例えば、ナッツ類やオリーブオイルなどに含まれる「ビタミンE」は、血管を広げる作用があります。高血圧は、血管の拡張が上手くいかず、血管の内側に対する圧力が高くなっている状態です。

そのため、そうしたビタミンEを多く含む食品を摂ることは、高血圧を予防するために効果的だといえます。

今回述べたように、生活習慣病は、最終的に脳梗塞や心筋梗塞といった命に関わる病気につながる疾患です。そのため、生活習慣病を予防することは、あなたの健康を維持する上で欠かせないことだといえます。

そして、生活習慣病を予防・解消するためのポイントは、「食生活」と「運動習慣」「睡眠習慣」の3つになります。

これら3点を意識して生活することで、生活習慣病を予防・解消することができます。

なぜ、アカデミーチームで成功者が続出するのか

自分の金儲けのために人を勧誘したり、商品を売ったりするのがネットワークビジネスではありません。自信をもって紹介できる製品を口コミによって広げ、困っている人を高品質の商品によって助けるのが本来のネットワークビジネスです。

アカデミーチームでは、こうしたビジネスでの原則はもちろんのこと、成功までの手順やチーム生の募集を含めてすべてのサポートを行っています。その結果、成功者が続出しています。

所属するチームが悪ければ、どれだけ頑張っても成功することはありません。あなたがネットワークビジネスで成果がでないのは、言葉は悪いですが教わっている人が悪いといえます。

そこでアカデミーチームでは、強引な勧誘はせず、社会貢献までを考えられる人だけチーム生として募集しています。感謝されるビジネスだけを行いたい人だけ、以下から申込みを行うようにしてください。